先輩の声

「治したい」という気持ちが強くなる

藤沢本院
播磨沙南(入社1年目)

柔道整復師として1年目の感想は?

私が柔道整復師を目指したのは、自分自身がスポーツで体を壊して整骨院に通ったのがきっかけなので、今度は私が先生という立場に立ち「どうすればこの患者さんの痛みは取れるのだろう」と日々考えながら仕事に向き合う事で「治したい」っていう気持ちが入社当初より強くなったと思います。最近では治療が終わった後に患者さんから「播磨先生、すごく楽になったよ!」と声を掛けて頂ける事がすごく嬉しいです。やっぱりこの仕事をしていて、自分が治療に入った患者さんから「よかったよ」って言われるのが一番嬉しいですね。今年は入社2年目となるので今度は私が後輩を引っ張っていけるようになりたい。あと、それから先輩達のように出来る事をどんどん増やしていきたいです。

  • ななみ整骨院の雰囲気は一言で言うとどんなところですか?

    とにかく明るくてスタッフは活気がありますね。患者さんとのコミュニケーションを凄く大切にしていて、患者さんが目指すゴールに向かって一緒になって頑張っていく、そんな整骨院です。

  • 働いているスタッフはどんな感じ?

    患者さんに対しても、スタッフ同士でも、ななみ整骨院のスタッフは皆 “思いやり” が強い職場だと思います。お互いによく声を掛け合ったりして、それが活気があるように感じるので院内の雰囲気はすごく明るく感じます。「働くときは働き、遊ぶときは遊ぶ」オンとオフがはっきりしているのも特徴です。毎年ハロウィンには社員旅行で東京ディズニーランドへスタッフ全員仮装して遊びに行くのですが、職場を離れても一緒に楽しめる仲の良い職場です。

  • 来院される患者さんの層は?

    各院によって異なりますが0歳~99歳まで幅広い層の患者さんが来院されます。その中でも、ななみ整骨院は「外傷」に力を入れていて、小・中学生や高校性はもちろん大学生、社会人や時にはプロのスポーツ選手も来院されます。また、湘南という海に近い土地柄からサーファーの患者さんも多く来院されていますね。本当に幅広い層の患者さんが来院されるのでその分、多くの技術や知識を身につける必要があるので大変は大変ですが、でもその反面とてもやり甲斐があるとも思っています。